バーチャルオフィス1の口コミ・評判は?メリットとデメリットを解説!

バーチャルオフィス

本記事ではアフィリエイト広告を利用しております。



この記事では、バーチャルオフィス1の良い口コミと悪い口コミをもとに、料金やサービス内容をわかりやすく紹介しています。

バーチャルオフィス1を検討されている方はぜひ参考にしてください

⇩バーチャルオフィス1への新規入会はこちらから

バーチャルオフィス1の良い口コミと悪い口コミ

良い口コミ①:月額880円で法人登記や郵便物転送を利用できる

月額880円という低価格でビジネス用の住所を利用でき、郵便物の転送などにも対応しているため、自宅住所を公開したくない方などから評価されています。

良い口コミ②:渋谷などのビジネス街の住所を安く利用できる

バーチャルオフィス1では、渋谷などのビジネス街の住所を月額880円という低価格で利用できます

実際に一等地でオフィスを借りる場合、賃料や保証金などがかかりますが、バーチャルオフィスなら物理的な執務スペースを持たずに住所を確保できます。

そのため、マンション等に在住で事業用に住所を使えない方、事業を行うにあたって自宅の住所を公開したくない方等から評価されています。

良い口コミ③:郵便物の到着をLINEで確認できる

バーチャルオフィス1では、会員宛の郵便物が届いた場合にLINEで通知が送られます。

通知が携帯に届くので必要な郵便物が届いているかがすぐに把握できてとても便利です。

良い口コミ④:郵便物を店舗で直接受け取れる

急ぎで必要な郵便物がある場合に、受付対応時間中は店舗で直接受け取れることもバーチャルオフィス1のメリットです。

通常の郵送による転送では、発送から手元に届くまで一定の時間がかかります。

そのため、急いで確認したい書類や重要な郵便物については、店舗で受け取れることで対応を早められます。

また来館による受け取りが頻度が多い方については受付対応時間外でも受け取りができる専用ポストがオプションで利用可能です。

悪い口コミ①:東京と広島にしか店舗がない

バーチャルオフィス1の店舗は東京(2店舗)と広島(1店舗)にしかないため、地元の住所を使用したい方などは、利用しづらいと感じているようです。

悪い口コミ②:事業計画書の提出が必要

バーチャルオフィス1を利用するには、事業計画書の提出が必要です。

融資を受けた経験のある方は、作成経験があると思いますが、そうでない方にとっては作成のハードルが高く感じるようです。

事業計画書については「事業概要説明書類 ひな形」でネット検索するとひな形がでてきますので、それを参考に作成してみるとよいでしょう。

バーチャルオフィス1の基本サービスと追加オプションサービスについて

基本サービスについて

880円/月+郵送費用で以下のサービスが利用できます(入会金5500円別途)

・住所利用・法人登記

・郵便物店舗受け取り

・月4回の郵便物転送

・法人口座開設保証

・郵便物の到着状況通知(LINE通知)

・来客応対システム

・DM破棄オプション

基本サービスの郵便物の転送や店舗受け取りにかかる料金

郵便物が多い方は、転送にかかる費用も忘れずに確認しましょう。

転送費用は重さにより違います

  • 50gまで/150円
  • 100gまで/250円
  • 150gまで/350円
  • 250gまで/450円
  • 500gまで/600円
  • 500g以上は宅配便

※店舗受け取りの場合は費用が発生しません

有料の追加オプションサービスについて

ビジネスをより便利にするための以下の有料オプションサービスも用意されています。

オプション料金詳細
スポット転送550円+発送費用すぐに手元に必要な郵便物があるという場合にスポットで転送いたします。
時間外郵便受取ポスト月額2,640円(年払い)営業時間外でも郵便物が受け取れます。
渋谷店(東京):24時間/神保町店(東京):8時~21時(土日祝除く)/広島店:8時~21時
会議室渋谷店(東京):1時間1,100円
神保町店(東京):なし
広島店:お問い合わせください。
バーチャルオフィスの住所で商談や打ち合わせができる会議室を貸し出しています。
郵便物開封スキャン月額880円+440円(2枚目以降)登録した専用LINEから依頼することで毎月1件、郵便物の中身をPDFでLINEに送付します。毎月2件目以降も1件440円で対応できます。
高速転送&追跡オプション月額880円+郵送費用月4回の転送を普通郵便より早く到着するレターパック、宅配便などで転送します。追跡番号で配送状況を確認することも可能です。
ワークスペース月額8,800円当社提携オフィスのワークスペースを利用できます。東京23区内にあるため、東京03番号を取得する際の執務スペースとして届け出ることが可能です。
定款保管月額880円当社提供住所で登記された会員様の定款を保管します。当社事務所内の鍵付きロッカーでの保管となり、営業時間中はいつでも引き取ることが可能で

バーチャルオフィス1を利用する6つのメリット

メリット①:東京(渋谷・千代田)のビジネス街や広島の住所が月額880円で利用できる!

渋谷などのビジネスに最適な住所を月額880円という低価格で利用できます。

そのため、マンション等に在住で事業用に住所を使えない方、事業を行うにあたって自宅の住所を公開したくない方等には大きなメリットです

メリット②:郵便物の店舗受け取りに対応している

受付対応時間中は来館による郵便物の受け取りが可能です。

また来館による受け取りが頻度が多い方については受付対応時間外でも受け取りができる専用ポストがオプションで利用可能です。

メリット③:郵便物が届いたら通知が来る

バーチャルオフィス1では、会員宛の郵便物が届いた場合にLINEで通知が送られます。

通知が携帯に届くので必要な郵便物が届いているかがすぐに把握できてとても便利です。

メリット④:簡易書留などサインの必要な郵便物も無料で受け取ってもらえる!

バーチャルオフィス1は、簡易書留などの代理サインが可能なものについては特に追加費用なく代理サインを行っもらえます。

また本人限定郵便などについては不在票を受け取り、連絡してもらえます。(追加費用無し)

メリット⑤:バーチャルオフィスなのにリアルな会議室も利用できる!

バーチャルオフィス1は、打ち合わせが必要なケースを想定して各拠点に会議室が設置されています

普段は自宅やカフェ、などで仕事をしていても、取引先との打ち合わせでは落ち着いた場所が必要になることがあります。

そのような場面で会議室を利用できれば、自宅に取引先を招く必要がなく、ビジネスに適した環境で話し合えます。

メリット⑥:個人契約から法人契約への切替が無料

バーチャルオフィス1は、個人契約から法人契約への切替が無料で行えます。

業績がよくなり法人化が必要な場合でも追加費用なく法人への切替ができます。

バーチャルオフィス1を利用する前に知っておきたいデメリット

デメリット①:利用できる店舗が東京と広島のみ

バーチャルオフィス1の店舗は東京(2店舗)と広島(1店舗)の3店舗のみです。

地元の住所を使って地域密着型のビジネスを展開したい方にとっては、大きな制約になる可能性があります。

デメリット②:初期費用として5000円の入会金が必要

デメリットというほどではない金額ですが、初期費用として入会金5000円が必要です。

初期費用が10000円以上もかかるところも少なくないため、特別高くはないですが、初期費用0円のところと比べると若干高く感じてしまうかもしれません。

しかしバーチャルオフィス1のランニングコストは破格です。

長く利用するなら、ランニングコストの方が重要になってくるでしょう。

⇩バーチャルオフィス1への新規入会はこちらから

バーチャルオフィス1はどんな人におすすめ?向いていない人の特徴も紹介

バーチャルオフィス1がおすすめな人

マンション等に在住で事業用に住所を使えない方、事業を行うにあたって自宅の住所を公開したくない方等にむいています。

これから会社を設立する方にとって、プライバシーを守りながら事業用の住所を確保できるのは大きなメリットです。

また渋谷などのビジネスに最適な住所を利用できる点も魅力的です。

バーチャルオフィス1をおすすめできない人

バーチャルオフィス1の店舗は東京(2店舗)と広島(1店舗)の3店舗のみです。

地元の住所を使って地域密着型のビジネスを展開したい方にとっては、おすすめ出来ません

バーチャルオフィス1の口コミ・評判についてまとめ

バーチャルオフィス1は、低価格でサービスも充実しています。

店舗が東京(2店舗)と広島(1店舗)の3店舗にしかないことがデメリットに感じる方もいますが、そこが気にならなければ非常に魅力的なバーチャルオフィスといえるでしょう。

⇩バーチャルオフィス1への新規入会はこちらから

タイトルとURLをコピーしました